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群馬県高崎市高松町T様ノーリツ給湯器からリンナイ給湯器に交換

施工前

施工後

施工場所
群馬県高崎市高松町
商品詳細
 東京ガスふろ給湯器リンナイ製RUF-S1616SAW → リンナイガスふろ給湯器RUF-VS1615SAW 13A
コメント
 ガスふろ給湯器からリンナイガスふろ給湯器交換工事を行いました。お問い合わせをいただき交換作業を実施致しました。作業時間、2時間で即日完了致しました。急な故障もレンタル給湯器を無料提供しております。 給湯器即日交換,リンナイ、ノーリツ、パーパス、パロマ給湯器交換格安販売中

群馬県桐生市織姫町S様ノーリツ給湯器からリンナイ給湯器に交換

群馬県前橋市大手町K様ノーリツ給湯器からリンナイ給湯器交換

群馬県伊勢崎市今泉町K様ノーリツ給湯器からコロナ給湯器に交換

 

 

群馬給湯器交換センターからの豆知識その⑦

『給湯器のフルオートとオートとは』

風呂を沸かす機能では、オートまたはフルオートの2つのタイプが主流となっています。

オートタイプは自動で湯をはり設定した水量になると給水をストップさせ、設定温度で保温が可能となります。

お湯を足す場合には手動となります。

フルートは、オート機能に加えて自動で足し湯をしてくれるほか、配管自動洗浄機能も付いているので、配管の掃除などをしなくてもいつでもキレイな湯が供給されます。

配管の汚れはすぐに溜まってしまうので、機械が自動で洗浄してくれる給湯器のシステムはとても人気が出ています。

大人数の所帯(4~5人家族)では、立て続けに風呂に入ることも多くなり、この場合には自動で湯の温度や量を戻してくれるフルオートタイプが便利です。

逆に2人で暮らす場合などは、足し湯などを手動でおこなってもさほど手間はかからないため、オートタイプでも問題はないと思います。

このようにご家族の人数によってフルオート・オートタイプを選ぶのも一つの基準にはなりますが、予算などもオート・フルオートの取り付けによって異なりますので、全体的な見積もりを計算してから決めるのも一つの方法です。

群馬給湯器交換センターでは、給湯器の見積もりなどもおこなっておりますので、給湯器選びで悩んだ時にはぜひご利用ください。費用も他社に負けない価格を目指しており、納得できる料金を提示させていただきます。

 

群馬給湯器交換センターからの豆知識その⑧

『ガスVS電気給湯器のコスト比較』

ガス式と電気式どちらの給湯器にしようか?と悩むときに、いろいろな選定基準がある中で多くの方が気にされるのは初期費用ではないでしょうか?

初期費用に関しては、電気式よりもガス式のほうが安くコストを抑えられます。

ガス給湯器の初期費用のコストの内訳は、本体価格+取り付け工事費用となります。

追炊き機能の有無や住居様式などによっても費用は異なり、一戸建てよりもマンションなどの集合住宅のほうが高くなる傾向にあります。

業者によっても取り付け工事費用は異なりますが、一般的には20~30万円程度となっています。

一方の電気式ですが、最近需要が少しずつ伸びているエコキュートの場合、本体価格込の工事費用で100万円程度となります。

また、設置をしたあとの毎月の光熱費に関してもガスよりもお得と言われていますが、実情はさほど大差がないためコスト面で考えたときには、ガス式のほうが断然お得です。

このような理由からガス式給湯器を選ぶご家庭がほとんどです。

またリンナイやノーリツから発売されている、ガスと電気のメリットだけを取り入れたハイブリッド給湯器の場合は、初期費用はエコキュートとさほど変わりませんが、
その後の光熱費は従来のガス給湯器と比較して約55%の光熱費カットになるので、新規購入の際に検討する価値はあります。

群馬給湯器交換センターからの豆知識その⑤

『給湯器選びで大切な給湯能力』

給湯器を選ぶ際に重要になるのが給湯能力です。給湯能力とは、17度の水温を1分間出したときに何リットルの湯を出せるかと言う目安になり、各給湯メーカーはこれを号数で表しています。

例えば、16号の場合では1分間に16リットルの湯を出せることになります。現在はどのメーカーも16号から32号までを揃えています。

通常のシャワーや蛇口の場合では1分間に出る水量が8リットルから12リットルとなります。

ですので、普通に考えれば16号でも問題はありません。

しかし、複数で給湯を使用した場合には16号では能力不足となってしまうこともあり、冬場など水温が低い場合には、1分間に出せる湯の量も低下してしまいます。

このため、生活スタイルや居住者数に合わせて給湯能力を選ぶ必要があります。号数の目安としては、16号は1人暮らし、20号であれば2~3人、24号であれば4~5人もしくはそれ以上の人数使用が可能です。

ただし、人数の問題以外にも冬場の水温低下や蛇口やシャワーなどの状態により、号数の選び方が変わることもあるので、給湯能力を選ぶ際には専門業者に相談をすると良いでしょう。

群馬給湯器交換センターでは、給湯器の号数選びやそのほかの機能などについても詳しく説明をして、お客様に満足していただける給湯器選びをいたしますので、お困りのことがあればお気軽にご利用ください。

 

群馬給湯器交換センターからの豆知識その⑥

『給湯器の追い炊きは付けるべき?』

お風呂場の給湯器設置で悩むのが追い炊き機能を付けるか付けないか?

です。お風呂だけの給湯機能を考える場合には、追炊きもしくは高温水供給の2つを選択することになります。

追炊き機能を付ける場合には、循環用の穴をあける工事が必要になりますが、高温水供給であれば工事は必要ありません。

しかし、水道代のことなどを考えると工事をしてでも追炊き機能を付ける方が多くいます。

追炊きの仕組みは、浴槽の穴の中に循環用のパイプがあり、それが強制的に水を吸い込んで温めた湯を再度風呂釜に戻すというものです。

給湯器の設置場所によって浴槽内の穴の数は異なり、設置フリー型では1つの穴、浴室隣接設置型では2つの穴となります。

マンションや一戸建てなど、住居様式によっても設置できる機種が異なるので、追炊き機能が付いた給湯器を選ぶ際には専門の業者に相談すると良いと思います。

群馬給湯器交換センターは、コロナ・リンナイ・ノーリツの正規取扱店のため、このような設置に関するご相談なども承っております。

また、現在の給湯器に追炊き機能がなくても付け足すことが可能になるので、浴槽に追炊き機能が欲しいという場合には一度お気軽にお問合せください。

群馬県内でしたらすぐにお伺いいたします。

群馬給湯器交換センターからの豆知識その③

『現在、家には当たり前にある給湯器の歴史について』

現在では当たり前のように各家庭に設置されている給湯器。

日本で一般的に普及されたのは、それほど昔のことではないのです。

今でこそ自宅に風呂があるのは当たり前ですが、昭和30年に入るまでは風呂と言えば、銭湯が常識でした。

そんな日本の風呂文化は、当時の進駐軍が自宅での内風呂を希望したことが始まりと言われています。

この要望を受け入れた政府がガスのインフラ整備を強化して、各家庭で温かいお湯を作れるようにしたことが給湯器の歴史です。

当時のお風呂は煙突が付いていて、湯に水をためてからガスで沸かすタイプのものでした。
それが、さらなる進化を遂げ昭和40年代には、煙突がなくてもお湯を沸かせる給湯システムが開発され、
蛇口をひねれば最初から湯が出てくるタイプのものが発売になりました。

ちなみに、瞬間湯沸かし器ができたのもこの時代です。

現在では、さまざま家庭のニーズに応えられるよう多種多様な機種が発売され、給湯に限らず、床暖房などにも給湯システムを利用した温水給湯システムもあります。

群馬給湯器交換センターでは、給湯器のパイオニアとも言えるコロナ、リンナイ、ノーリツなどを取り扱う交換設置専門業者です。

お客様のニーズに合わせた給湯器の見積もりなどを迅速におこなっています。

給湯器の交換・修理・取り付けなどに関してご相談がございましたらお気軽にいつでもお問合せください。

 

 

群馬給湯器交換センターからの豆知識その④

『ニーズに合わせて選ぶガス給湯器』

ガス給湯器には、『ガス風呂がま』『ガス給湯器』『ガス風呂給湯器』『ガス風呂給湯暖房機』の4つがあり、それぞれご家庭の世帯状況などによって選ぶことが可能です。

『ガス風呂がま』は、浴槽専用の給湯になります。

浴槽に湯をはったり追炊きをしたりする専門の給湯システムです。

『ガス給湯器』は、家中の給湯ができる給湯システムです。

バスタブや洗面台、台所での給湯をおこないますが、お風呂の追い炊き機能はありません。

『ガス風呂給湯器』は、ガス給湯システムにお風呂の追い炊き機能が追加されたシステムです。

1台で家中の給湯からお風呂の追い炊きまでできるのでとても便利です。

現在多くのご家庭がガス風呂給湯システムを使っています。

『ガス風呂給湯暖房機』は、給湯と追い炊きのほかに床暖房や浴室暖房機能なども利用できる最先端の給湯システムとなります。

こちらのタイプは1台で、給湯、追炊き、暖房が可能となるため、電気代の節約にもなり最近少しずつ需要が伸びています。

以上の種類のほかに、購入を検討する際には号数や設置方法なども視野に入れる必要があります。

ご家族の人数によっても選ぶ機種は変わりますし、マンションなどの集合住宅と一戸建てでは、設置場所も異なるため機種が変わることもあります。

ですので、購入の際には群馬給湯器交換センターにお気軽にご相談頂ければと思います。。

群馬給湯器交換センターからの豆知識その①

『給湯器の寿命・耐久年数について』

家電同様、給湯器にも当然寿命はあります。

機種や使用頻度によっても寿命の時期は異なりますが、毎日使う給湯器の一般的な寿命は10~15年となっています。

リンナイやノーリツなどの各メーカーでは、通常の使用をした場合、安全面で保証できる使用期間は10年と定めています。
設置から10年以上経過したものに関しては、壊れてしまっても保守部品の生産がすでに終了していることもあり、
ほとんどの機種は修理の対応ができないのが現状です。

寿命や故障のサインとしては、給湯温度の不安定、お風呂の湯がぬるい、湯が出るまでに時間がかかる、などがあります。

ただし、このような症状があったとしても、故障とは限らないこともあります。
給湯器は10年以上使用することで、熱交換器などが劣化してしまい、新品に比べると2割程度機能が衰えることもよくあります。

ですので、これらの問題が生じた場合には、速やかに専門業者に依頼をして給湯器の状況を確認する必要があります。

群馬給湯器交換センターでは、現在お客様がお使いのガス給湯器の不具合を調べ、修理なのか交換なのかを的確に判断させていただきます。

群馬県内でしたら速やかに対応させていただきますので、

故障かな?と思ったらまずは連絡をください。

 

 

 

群馬給湯器交換センターからの豆知識その②

『給湯器の熱源タイプの特徴について』

給湯器の種類はさまざまで、熱源ではガス・電気・石油のほかエコ給湯と言われる効率型のものまで幅広くそろっています。熱源によっても得手不得手があるので、購入の際はよく理解して検討すると良いでしょう。
一般的に知られている大まかな熱源別給湯器の特徴としては、ガスの給湯機器は小さく設置スペースの幅を取らない、また電気に比べてコストが安い。

ただし燃焼時の音がうるさいこともある。電気は音が静かで取扱いが簡単、ガス漏れなどの心配がない。ただし深夜に使用する場合には電気代が高くなる。

石油はもっともコストが安い。ただし現在はあまり普及をしていない。などの特徴があります。

これらをトータルしてもっとも需要が高いのは、ガス式の給湯器となっています。ガス式は燃料制御が容易なため単純な構造をしていて故障しにくいことが特徴です。

そのうえ、給湯能力が高いのでいつでも安定した湯の供給が可能になります。
先ほど説明した設置スペースの場所を取らないことも、最近の住宅事情では大きな利点となっているようです。

気になる燃焼時の騒音についても以前に比べると静かな給湯器も開発されているのでさほど気にならないものもあります。ガス式と言ってもその種類はとても多く、ガスの種類によって対応機種も異なりますので、ご自身の判断で決めるのは難しいと思います。

ですので、ガス交換の取り付けの際には群馬給湯器交換センターまでお気軽にお問い合わせください。専門資格を取得したスタッフ詳しく説明させて頂きます。

日付 ※ループ内に記述 2018-07-25記事タイトル+単体記事へのリンク ※ループ内に記述 給湯器の寿命・耐久年数と、給湯器の熱源タイプの特徴について メニュー(Pageへのリンク) STEP.4
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